第346回『生搾りアワード告知』の巻。

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<今週のテーマ>
月末に迫ってまいりました、番組
年末恒例の「生搾りアワード」!
今年もリスナーの皆様からのベスト
エピソードをお待ちしております。
放送をお聴きの上、ぜひエントリー
して下さいませ!それではどうぞ…

<今週のメンバー>
赤塚浩文、内田英希、三浦真弥、
伊藤亜也子、岩佐雅之。

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昨年に引き続き、今年も「生搾りアワード」に参加させていただきます。
メンバーの皆さん、こんばんは!いつも楽しく拝聴させていただいています。
今年のベストエピソードは、第343回「介護を拒否する気持ち」です。他にも、第338回「言いたくなる話」のゴキブリのIQの話には笑えたのですが、今年は「介護を拒否する気持ち」にさせていただきます。実は・・・私はホームヘルパーの事業所で働いているのですが、よく職員同士で「拒否の強いご利用者様にどうしたら受け入れてもらえるのか?」「ご利用者様への接し方」について話し合うことがあります。このエピソードの中で「新人職員に目の前にいるご利用者様がどう感じているのかを考えて声をかけて欲しい。どう思っているのか顔色や様子を見て接して欲しい」というような内容に考えさせられました。ホームヘルパーは皆さんも知っての通り、限られた時間内で援助をしなくてはなりません。時間に追われ、ご利用者様の気持ち、どう感じているのかを考える余裕もなく接してしまっていたことも多々あったのではないか?と、ふと我に返りました。新人職員だけではなく、長年ヘルパーをしているベテラン職員にもこの言葉は勉強になります。初心に戻って頑張ります!

ケアステーションたきびの皆様、はじめまして。
毎週楽しみに放送を聞いている主婦です。
今の所、介護とは縁のない私ですが、今回思い切ってメールを書かせていただきます。
毎週が楽しみなので、特にこれが一番というのはないのですが、
強いてあげるならば、第318回の「介護における比率」です。
知らない者からすると、介護現場に対して一番分かりやすくてためになると納得出来た回だからです。

これからも介護でありながら、介護の枠を超えている面白い番組を楽しみにしています。
来年は赤塚さんたちと一緒に話せる日が来ることを希望しながらの、はじめてのメールでした。
スタッフのみなさま、配信をこれからも続けて下さいね。

皆様こんにちは。
今年も一年、いろいろな話を聞かせて頂き、「うん、うん」とうなづけることや「へぇ~~」と感心させられる事、介護の専門職の大変さを学ばせて頂いております。
先週の「気が付けばあの日の背中」なんて、私と母の行動で思いつくことがありました。やっぱり親子ですね。これが私のベストエピソードとしたいところですが、もう少し遠い所で・・・。
『私だけのプライオリティ』か『ライナスの毛布』。
この2作品、似ていますよね?
この2作品の伊藤さんの話される事に、驚きが隠せませんでした(笑)。
どちらかと言うと、「私だけのプライオリティ」にしようかな。
伊藤さん、
「大した事じゃないですよ。」と前振りしてから、「食事の前に歯磨きます」から入るところが最高に笑いました。
『私だけのプライオリティ』でお願いします!!

これからも楽しみにしています。

いつも楽しみに拝聴しております、マッキーです。
笑える回や考えさせられる回、皆様のキャラがそれぞれで
どの放送も興味深く、今では大好きな番組となりました。
アワードですが、僕が一番面白かった?というか記憶に
残っているエピソードは第313回の「人生はベートーベン」です。
この回を聞くと、たきびの皆様って本当に運命で導かれているのではないか?
と感じてしまいます。単純に凄いな〜と驚いたのを覚えています。
そして、そんな運命的な出会いが、いずれ自分にも出てくるのか?と
考えてしまいました。上手に言えませんが、個人的に忘れられない話しです。
それでは皆様、一年ありがとうございました。来年も楽しい番組を楽しみにしています。

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このブログ記事について

このページは、スタッフが2016年12月 1日 16:35に書いたブログ記事です。

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