第435回『ちょこっと告知』の巻。

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今週の配信は、今後のテーマに
ついてのメッセージ募集告知と
なります。凄く短時間ですので
御一聴下さり、ご興味がおあり
であれば、メッセージをご投稿
下さい。お待ちしております!

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ヘルパーのカタチ生搾りの皆さん、こんにちは!
いつも仕事の昼休憩時に昼食を食べながら楽しく拝聴させていただいています。
時々、面白いエピソードで吹き出してしまいそうになりますが・・・

さて、私の話題にして欲しい年は・・・
「2002年(平成14年)」です。
私自身、その年は大イベントばかりの年でした。
2002年3月に入籍し、新居が建ち、5月に結婚式、本当は2003年に生まれる予定だった長女が早産で2002年12月に誕生し、本当に慌ただしい一年でしたがとても幸せを感じた一年でした。皆さんはどんな2002年を過ごされていましたか?

2点目のお知らせについて、端的に言うと地上波ではもうメールを読むつもりは無いというお知らせだと理解しましたが、正しいでしょうか。正しいとした上で、卑見を述べさせて頂きます。地上波にメールを送っているリスナーの全てがPodcastも聴いているわけではないと推察します。地上波のリスナー向けのお知らせは地上波ですべきではないでしょうか。最終的にはHPのメールフォームを削除すべきだと考えます。Podcastを聴いていない地上波の多くのリスナーが、読まれることの無いメールを心を込めて送信してしまうことに関しては、いかがお考えでしょうか。

ヘルパーのカタチ生搾りさま こんばんは。

第435回「ちょこっと告知」を聴かせていただきました。
今年は平成最後の年で、来年は年号が変わるという節目の年になりますね。
私も今年は節目になることが多く、人生50年と言われた時代もありましたが、私も40代から次の年代に変わった年でもあり、また結婚25年周年を迎えた年でもありました。
赤塚さんが仰っていましたように子どもが生まれた年など、平成という元号の中で私も色々と出来事がありましたが、銀婚を迎えたということで私は、25年前の平成5年(1993年)を話題にして頂けましたらと思いました。
現在(いま)でこそ三重県に住んで三重県の事も幾らか分かるようになってきましたが、当時はまだ三重にはおらず、この頃、三重県ではどのような話題などがあったのか分かりませんので、よろしければ皆さまで「こんなことがありましたね~」と話しあっていただけましたらと思います。
私が記憶していますのは、皇太子殿下と雅子妃殿下のご成婚が同じ年であったことですが、皆さまからどのようなお話が出てくるかを楽しみにしています。
それでは、失礼いたします。

このような卑見に対して真摯にご回答くださり感謝申し上げますとともに、ご気分を害させてしまう表現がありましたことをお詫び致します。せっかくの機会ですので、率直な感想をお伝え致します。仰ることは、本配信内でのお知らせにおきましても重々承知致しております。しかしながら、どうしても気掛かりな点が2つあります。
一つ目は、本配信は「地上波と生搾り」の両方、あるいは「生搾り」のみ聴いているリスナーを対象にしているとのことですが、地上波のみ聴いているリスナーへの説明はどうするのでしょうか。地上波では当面の間は放送でメールを紹介しないとお見受けします。地上波しか聴いていないリスナーは、当然、地上波収録のスケジュール変更等々という番組制作サイドの事情を知る由もないわけですから、メールを送っても送っても読んでもらえない(先のコメントも含め、番組内で読んでもらえない・紹介してもらえないという意味です)ことに対して、どういう思いでいるでしょうか。だんだんと悲しい気持ちや寂しい気持ち、あるいは苛立たしい感情を抱きつつあるかもしれません。ひいてはリスナーが離れていってしまうのではないかと、案じております。
二つ目は、メールを番組内で読む(紹介する)ことができないその理由です。収録スケジュールが変更となり、リアルタイムに近くないことが理由とのことですが、メールを送っているリスナーがそんなにもリアルタイムに近いタイミングでメールを番組内で読まれる(紹介される)ことを期待しているでしょうか。生放送ではなく何週分も事前収録していることは、わかりきっていることでしょうし、読まれ(紹介され)さえすれば良いと思っているリスナーが大半ではないでしょうか。どうしてもこのリアルタイム性の欠如という理由が、番組内でメールを紹介できないということに合理的に繋がらないでいます。このやや強引とも思える理由付けに違和感があり、番組内でメールを紹介することができないのは、もしかしてもっと他に何か理由があるからなのではないか、と思えてしまいます。
以上の2点が心に引っ掛かっており、何も知らずにメールを送っている多くの地上波リスナーのことを考えると気の毒でなりません。とは言っても、メールは募集はするけれども番組内では紹介しないという番組(ラジオ、テレビ含め)は多々ありますので、地上波がそういうスタイルに変更になったとしても、何ら特別なことではないとも思います。単なる気の回し過ぎなのかもしれません。
以上、繰り返しの卑見、失礼致しました。卑小な人間の愚考です。ご放念ください。

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このブログ記事について

このページは、スタッフが2018年9月20日 13:14に書いたブログ記事です。

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